日誌

保護者の皆様へ
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2019/03/25

2019年度スクールカウンセラーによる相談について

| by:stanakai
 本校では生徒・保護者をサポートするため、専門家によるカウンセリングを実施しております。2019年度も2名の専門家による月3回程度のカウンセリングを計画しております。
 つきましては、生徒はもちろんのこと、保護者の方でも相談ごとがございましたら、気軽にご活用くださいますようご案内申し上げます。

 2019年度SC予定表.pdf
    SC申込方法(申込書).pdf
11:00
2019/03/10

「学校の働き方改革」に関するPR動画について

| by:webadmin
 文部科学省は、平成31年1月25日の「学校の働き方改革」に関する中央教育審議会答申を受けて、学校関係者や保護者・地域の皆様などに「学校の働き方改革」の趣旨・目的等を広く知って頂くため、公式プロモーション動画を制作しました。
 なぜ、学校はこんなにも忙しくなってしまったのか。何のために働き方改革が必要なのか。ぜひ、多くの方にご覧いただければと思います。
    https://www.youtube.com/watch?v=yjpehOelPxE
09:00
2019/03/04

平成30年度学校評価について

| by:webadmin
 2月26日に学校評議員会・学校関係者評価委員会を開催し、そこでいただいたご意見を踏まえ、平成30年度の学校評価書を策定いたしました。
 詳細については、こちらをご覧ください。
10:00
2019/02/28

保健だより(2月号)を発行しました

| by:webadmin
 保健だより(2月号)を発行しました。
 いよいよ明日は卒業式ですが、「健康ってなんだろう?」というコラムを掲載しました。高校を卒業すると一人暮らしをする人も多く、健康は自分で守らなければならなくなります。その時に一番大切なことは、自分の心身の異変に気付き、無理をせず休養し、必要に応じて医療機関で診てもらうことです。一言でいえば、「我慢」よりも「相談」。
 今号では、花粉症予防対策も掲載しています。
 ほけんだより(2月号).pdf
17:00
2019/02/15

「文部科学大臣メッセージ」について

| by:webadmin
 中央教育審議会答申を踏まえて、以下の通り、学校における働き方改革に関する<文部科学大臣メッセージ>が発表されました。

『家庭・地域の宝である子供たちの健やかな成長に向けて』
~ 学校における働き方改革の実現 ~ ≪文部科学大臣メッセージ≫
 
 1月25日、中央教育審議会から、学校における働き方改革の推進 に係る提言をいただきました。これを受けて、文部科学省は学校が 引き続き、質の高い教育を提供し続けられるよう取組を加速化して まいります。 
 今、学校現場では、教師の長時間勤務の深刻な実態があり、働き 方改革は待ったなしの状況です。“子供たちのため” を合言葉に、 これまで志ある教師たちがその使命感から、様々な社会の要請に応 えてきましたが、過労死に至ってしまうような痛ましい事態もあり、 ここで教師の働き方を変えなければなりません。働き方改革はこれ からも、志高く能力のある方々が教師の道を選び、我が国の学校が さらに充実・発展するためにも不可欠になっています。 
 これはSociety 5.0といった変化の激しい時代を生きる子供たち に“たくましく生きる力”を育むためにも重要です。教師は本分であ る学習指導をはじめとする教育活動にこれまで以上に力を注ぐ必要 があります。
 こうした中で、朝早くからの登校指導や夜間・休日の見回り、勝 つことだけを重視し長時間の練習を行う部活動、運動会等の過剰な 準備など、必要な授業の準備時間が削られてまで教師が行うことで しょうか。“子供たちにとって真に必要なものは何か”、優先順位を つけて大胆に業務を減らし、家庭や地域の御協力を得ながら、社会 全体で子供たちを育む体制が不可欠です。
 皆さんの住む地域の学校で、教師たちが毎日子供たちの前でいき いきと教壇に立てるよう、力を合わせていきましょう。そして、こ れからも優秀な若者が教師になりたいと思えるよう、教師の仕事を より魅力的なものにしていきましょう。文部科学省としても、積極 的な情報発信や関係者への働きかけ、教育制度の在り方の大胆な見 直しや条件整備をしっかり行うなど、全力を尽くして取り組んでま いりますので、是非、学校における働き方改革に御理解・御協力を お願いします。
 
 平成31年(2019年)1月29日
 文部科学大臣 柴山昌彦
 

10:00
2019/01/31

図書館だより(1月号)を発行しました。

| by:webadmin
 今回は「クラス別貸出冊数」を掲載しています。2年生の貸出数が極めて少なく、読解力の養成が心配されます。 また、3年生はセンター試験が終わり、いよいよ個別試験に向けた準備が始まっていますが、小論文コーナーの紹介もしています。 ぜひご覧ください。
 2018図書館だより1月号docx.pdf
 2018図書館だより1月号(小論文参考図書一覧).pdf
15:00
2019/01/29

保健だより(1月号)を発行しました

| by:webadmin
 保健だより(1月号)を発行しました。
 インフルエンザが流行しています。疑いがあるときは登校せず、必ず受診するようお願いいたします。
 今回の保健だよりでは、学校管理下で怪我をした場合の手続きについて掲載していますので、ぜひご覧ください。なお、詳細は本ホームページのTOPページ「お知らせ」に掲載しております。
 ほけんだより(H31 1月).pdf
15:00
2018/12/26

山形県若者定着奨学金返還支援事業【地方創生枠】について

| by:webadmin
 1月10日(木)より、平成31年度に大学等へ在学の方又は進学予定の方を対象として、県と県内市町村が連携して、奨学金の返還を支援する山形県若者定着奨学金返還支援事業(地方創生枠)の募集を開始します。
 次のすべての要件を満たす方が対象です。

1.山形県内に居住し県内の高等学校、特別支援学校高等部、専修学校高等課程を今年度卒業見込みの方、又は卒業した方
2.県内外の大学、大学院修士課程(博士前期課程)、高等専門学校(第4学年以上)、県内の短期大学又は専修学校専門課程(以下「大学等」という。)に、平成31年度進学予定の方又は在学する方
※高等専門学校の在学者の場合は、「1.」の要件は山形県内の中学校又は特別支援学校中等部を卒業した方を含みます。
3.日本学生支援機構の第一種奨学金(無利子)の貸与を受けている方又は受ける予定の方
4.大学等を卒業後6か月以内に、山形県内に居住かつ就業し、その後3年間継続する見込みの方
5.次の対象産業分野への就業を希望する方。公務員は対象外です。
ア 商工分野
イ 農林水産分野
ウ 建設分野
エ 医療・福祉分野(医師、看護師、介護福祉士、保育士を除く)
オ その他

 募集に関する詳細については、県のホームページをご覧ください。


12:00
2018/12/20

保健だより(12月号)を発行しました

| by:webadmin
 保健だより(12月号)を発行しました。
 インフルエンザが流行し始めましたので、ぜひ予防接種をお願いいたします。
 なお、インフルエンザや感染性胃腸炎にり患した場合、出席停止扱いとなり、学校に「受診報告書」を出していただく必要があります。様式は保健室まで取りに来ていただくか、本ホームページの<各種証明書発行>よりダウンロードも可能です。
 ほけんだより(H30 12月).pdf
09:00
2018/12/14

図書館だより(12月号)を発行しました。

| by:webadmin
 今回の記事は、期末テスト終了後に行われた図書委員研修会の「選書バトル」と、12月14日より始まる年末年始の特別貸出期間についてです。ぜひ、ご覧ください。

 図書館だより(12月号)はこちら ⇒ 図書館だより12月号.pdf
 新着図書はこちら ⇒ 図書館だより12月号(新着図書).pdf 
10:00
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