英語弁論大会
南高で貴重な応援団員として活動している髙橋若菜さんは、“From Paddle to Pride:The Unseen Force” (パドルからプライドへ:目に見えない力)というタイトルでスピーチし、西川町の中学校時代にカヌー競技でパドルを漕いで応援されていた立場から、南高では仲間を応援する立場になった自分について、応援団の歴史や昨今活躍している南高野球部甲子園予選時の全校応援で感じたことを言及し、応援は、単にスポーツチームに声援を送るだけでなく、共同体の質を高め、絆を深め、影響が広く伝わっていくという点で、より良い未来にも繋がるはずだと語りました。
スピーチの最後に、南高応援団伝統のエールを披露したことも、Creativity Prize(クリエイティブ賞)の受賞に繋がったのだと思います!!🌈
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